2026年8月23日(日)正午から、早稲田大学校友会京都府支部の夏例会を木屋町三条上ルのフィエスタ河原町で開催し、京都に帰省中の現役学生2名を含めて約50名弱の会員が参集しました。
本日の会のアトラクションの大きなものは、
1. 応援部OBの地本大晴さん(2025年・社学卒)による、「紺碧の空」、「大進撃」、「スパークリングマーチ」、「コンバットマーチ」の演舞
2. 現役学生、初参加者、久しぶりの参加者の自己紹介の後の早稲田建学の母と呼ばれる 小野梓のひ孫・小野雄二さん(2026年・人間科学部卒)による 早稲田学報2026年8月号「Close Up 人ー76歳にして早稲田の学位を手にした小野雄二さんの思いとともに、梓の功績を改めて紹介する」の取材エピソードのご紹介の二つでありました。
今後も、
・10月10日(土)叡電早稲田号2026の運行
・10月11日(日)京都競馬場の見学会
・11月28日(土)オール早慶野球戦 in 甲子園球場
と行事が続きますので、是非とも多くの会員の皆様のご参加をお待ちしております。
